“晨曦拂晓,人间失格”【原创pv】【Alaska/超克】

Parts

  1. P1 · “晨曦拂晓,人间失格”【原创pv】【Alaska/超克】
  2. P2 · 纯人声
Description
原唱:ぼくのりりっくのぼうよみ----超克
作曲 : ELECTROCUTICA / ぼくのりりっくのぼうよみ
Vocal:@Alaska_Unicorn-  
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总算搞出了来了自己的一首大歌(算咩?
从去年年初重新听bokuriri的专辑就有了翻唱的想法,但是感觉自己的声音其实不太适合诠释这种比较深沉而且神圣的歌,不过在winter老师的鼓动下还是开始尝试扒和声,从一开始只能听到一轨两规到最终提交干音的时候的八轨和声还是很有成就感的!(不过也就是扒完之后感觉还是漏了一丢丢)等到开始录的时候已经是4月份了,断断续续各种事情影响,在9月份才录完所有的部分提交了给了各位老师
然后是之前偶然刷到的蓝白劳斯!pv做的孩子很喜欢!而且很负责很有耐心!约她去!
最后是谢谢猫不理饺子劳斯的封面w很快很好看!谢谢老师!!
总之!所有老师辛苦了!!也感谢每一个听到最后的朋友们(鞠躬
(虽然唱的可能没那么好,但是唱自己喜欢的歌真的超幸福x
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 歌词:
己が魂と 向き合う日々を
逐日与魂灵相视而对
雪のはらりはらりと 舞う季節に
于山舞银蛇之时漫步
歩みと共に 背負っていく罪を
回首曾背负之罪恶
振り返るその度に 心が痛む
每至此时 心如刀割
明けの明星を やけに覚えている
寥若晨星 镌刻于心
その朝 人間を捨てた
晨曦拂晓 人间失格
      
無数の虫達が蠢く 仄暗い森
无数虫子  于蠢蠢欲动阴暗林中
息遣いが荒くなる 駆け出す 草を踏む音
呼吸急促 飞驰而去 践踏草地之声
追っ手は喉元まで迫る 怪物の気配
觅食者悄然而至  怪物之气息
暗闇には数多の眼が
暗处众多目光
湿り気を帯びて 瞬くような
携着湿气   于刹那间
振り払いたい幻覚
欲拂去幻觉
纏わりつく輪郭に
缠绕着轮廓
Stars don't see me now……
吾之藏匿  星月不知
Stars can't reach me now, far away
远端之星  相伴不行
何処へ逃げても消えない
纵使逃至海角天涯 也徒劳无功
この影は死ぬまで消えない
纵使身影杳无踪迹 也无济于事
 
ああ化物は 自分そのもので
妖怪竟是我自己啊
偽りの自分を本物と思っていた
思索着 原来虚假才是真实的自我
幼稚な贋作を崇めた末に 歪んだ過去
推崇青雉赝品的后果  是非颠倒的过去
もう取り戻せない感覚を
宣泄于事无补
破壊することで証明しよう
以此为证
 
鎮座する 神の死骸を
践踏越过
踏んで越えて 新しい世界へ
供奉神明之尸骸
没落の果てに向かって
向着崭新世界之尽头
淡々と沈んでいく
淡淡沉没
 
染み込んだ常識の鎖を
破坏渗透常识之锁
破壊していく 解き放たれていく
以此重获自由
純白を奪いとる
夺取纯白之物
 
誰も 見たことのない 景色が見たい
欲见鲜为人知之胜状
まっさらな雪
皑皑白雪
身を焦がす炎のなかで
于燎原烈火中饱受煎熬
真っ青な未来を見る
展望湛蓝未来
 
人と人の間でしか
苟存人间
息ができなくて
无法喘息
それでも生まれたことが間違いではないなら
纵使如此  倘若诞生并非过错
 
この雪原からやり直そう
于此雪原  重振旗鼓
積んできた過去は燃やしてしまえ
焚烧堆积故往
背負った罪も得てきた名誉も
背负罪名 授予名誉
総ては過去 終わったこと
终归消失殆尽
過去によって定義される
依往事而定义
他人によって定義される
据他人而定义
それが人間だと言うなら
倘若人间如此
その先の世界が見たい その先の世界へ行きたい
欲视之往之
 
どこで間違った? どこからやり直せば
错于何处  何处为始
取り戻せるのか? この後悔は
倘若改过自新
いつ失敗した? どこで間違えた?
何时败北  究竟错于何处
何をやり直せば 取り戻せる?
如何痛改前非
 
鎮座する 神の死骸を
践踏越过
踏んで越えて 新しい世界へ
供奉神明之尸骸
没落の果てに向かって
向着崭新世界之尽头
淡々と沈んでいく
淡淡沉没
 
染み込んだ常識の鎖を
破坏渗透常识之锁
破壊していく 解き放たれていく
以此重获自由
 
誰も 見たことのない 景色が見たい
欲见鲜为人知之胜状
まっさらな雪
皑皑白雪
身を焦がす炎のなかで
于燎原烈火中饱受煎熬
真っ青な未来を見る
展望湛蓝未来