ただ、君に晴れ

Description
俯いたまま歩くから、
空の青さがわからず。

ふと気づけば、いつの間に大人へと傾いていく私

ようやく、舞子の海辺で、ひとり
私だと思える大切な歌、踊ってみた。

楽曲本家:ヨルシカ
振付本家:ニッキ様

「夏至」。その言葉、実は
もうじき夏が終わるような感覚を抱かせる

梅雨続き、神戸の晴天がいっそう恋しい。。