【原创诗词】蝶恋花・道頓堀——汉文训读体唱词(传统和风)
合集 · 原創詩詞 (1)
Description
書き下し文 霓影 川流 浪に随ひて砕る 客棹 歌残りて、市井は何の滋味ぞや 古より欄に憑れば心事 墜ち 良辰は詞人に慰むるを予(たま)はず 幾度の天寒ぞ 旅沛を催す 事は人に由らずして、往昔は重ねて対し難し 却て星塵の我と同に酔ふこと有り 明朝 潮起くれば再び相ひ会はん
書き下し文 霓影 川流 浪に随ひて砕る 客棹 歌残りて、市井は何の滋味ぞや 古より欄に憑れば心事 墜ち 良辰は詞人に慰むるを予(たま)はず 幾度の天寒ぞ 旅沛を催す 事は人に由らずして、往昔は重ねて対し難し 却て星塵の我と同に酔ふこと有り 明朝 潮起くれば再び相ひ会はん